果たしてどんな物語なのか?


公演とはまったく関係ありませんが、今日2月22日は「猫の日」だそうです。にゃーにゃー。

さて、いよいよ本番まで1か月を切りましたresume公演『CHASE MANHATTAN』ですが、果たしてどんな物語なのか、ほとんど触れていませんでしたので、少しだけ触れておきましょう。

FBI遊撃捜査課に集められた4人の連邦捜査官の物語です。

はい、触れられるのはここまでです。これ以上書くとネタバレになります。ごめんなさい。あ、付け加えて書くとしたら「ハイスピードドタバタコメディ」です。ハイスピードなんです。バカまっしぐらなんです。うっかりしてると置いてけぼりをくらうかもしれません。観劇前は睡眠をしっかりとってご来場ください。

まだまだチケット予約受付中ですが、回によってじわじわとお席がなくなってきているので、お早めにご注文ください!

※画像は肉食女子2人の図。稽古で消耗したスタミナを稽古後に取り戻そうとしています。

  1. #1 by にゃにゃ丸 on 2010 年 2 月 23 日 - 09:24

    連邦捜査官ですが?
    にゃにゃ丸はこの芝居は見たことがないので
    楽しみにしております

    余談ですが
    チェストマンハッタンは明治の世の中で元薩摩藩士の武士がバーテンダーをする話とか妄想していたりします

    チェストー!というかけ声でシェイカーを振るバーテンダー武士

    安直ですね(笑)

  2. #2 by bear-hiko on 2010 年 2 月 23 日 - 12:47

    > にゃにゃ丸さま
    昔、格闘漫画などでよく「チェストー!」ってかけ声を見かけましたが、語源は鹿児島方言だったんですね。勉強になりました(笑)

    ※参考:チェストとは – はてなキーワード http://bit.ly/9WX4Wo

Comments are closed.