犬派か猫派か

4月 6, 2009 in REP'S TALK

仕事先の猫昨日更新する予定でしたが、諸般の事情で一日延びてしまいました。楽しみにされていた方、ごめんなさい。

と思って、昨日のアクセス数を見てみたら、その前日よりも遥かに少ない様子。RSSリーダー(ブログの更新を知らせてくれるツール)に登録されている方が多いのか、単に主宰のエントリーに興味ある人が少ないのか。それとも花見盛りでそれどころではなかったのか。考え始めるとキリがないので、黙って更新します。

もう非表示にしましたが、4月1日のエントリは様々なところで反響を呼びまして、予想に反してかなりの方々から「ロンドン公演おめでとう!」というお祝いメッセージをいただきました。エイプリル・フールにはエイプリル・フールで返してくるのが礼儀なのかと思いましたが、そうではなく本当にロンドン公演を上演すると思われている方も結構いらしたようで、中には今でもまだ信じていただいている方もいらっしゃるみたいなので、その方たちの想いを実現するために、いつかロンドン公演を実現させたいと思います。お楽しみに。

さて、やっと表題の内容に触れますが、ネットを徘徊していると「かわいい猫の画像や動画」をよく見かけます。「かわいい犬」の画像・動画もあるのですが、猫のほうが圧倒的に多い様子。ほかにも様々なペット写真や動画も見かけますが、やはり猫が一番多い印象を受けます。私はどちらかと言えば「犬好き」な人間なので、「猫大好き」な心境が今ひとつ理解できないのですが、やはり普段の猫によく見かけられる「じゃれる」仕草に惹かれるのでしょうか。

ということで、映像翻訳の仕事先にいる猫の写真を撮ってきました。普段は写真に撮られるのをイヤがる子らしいのですが、ブログに掲載されることを意識してか、きちんとお座りして撮られていました。ちょっと眠そうですけど。

ふと、猫や犬だけで舞台を作ったらどうなるだろうと考えてみました。実現度はさておき、面白いものができそうですよね。何言ってるかわからないけど。また来週(というか今週末)。

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